次世代型車載器・
AI型ドラレコを
全車両へ導入。
eMotion Fleet株式会社との取り組みにより、 セイリョウラインは次世代型車載器とAI型ドライブレコーダーを 保有全車両へ導入します。
データとAIで、
物流の安全と効率を次へ。
セイリョウラインは、 次世代フリート管理への取り組みを 本格的にスタートします。
eMotion Fleet株式会社が提供する 次世代テレマティクスデバイス 「Geotab Go9」と、 AI型ドライブレコーダー 「Go Focus Plus」を 保有全車両へ導入します。
運行データと映像データを活用し、 安全管理・車両管理・環境負荷低減を より高いレベルで実現していきます。
今回の導入で、
物流現場はどう変わるのか。
リアルタイム
運行データ
車両の走行ルートや運行状況を リアルタイムで把握。 より正確で効率的な運行管理へつなげます。
AIによる
安全管理
脇見運転や疲労運転、一時不停止、 車間距離、急加減速などをAIが検知。 事故リスク低減を目指します。
燃費・CO₂の
可視化
アイドリング時間や燃料消費量、 CO₂排出量をデータ化。 環境負荷と燃料コストの削減を進めます。
予防整備の
高度化
故障コードやエンジン診断データを活用し、 故障後の対応から、 故障を未然に防ぐ車両管理へ進化します。
事故が起きてからではなく、
事故が起きる前に。
AI型ドライブレコーダーと車載器を連動させ、 映像と走行データを組み合わせた 新しい安全管理体制を構築します。
そして次は、
D-CROSSとの連携へ。
今後は、セイリョウラインが開発する 運行管理DXシステム「D-CROSS」と GeotabのAPIデータ連携を目指します。
配車・運行・車両・安全・燃費など、 車両運行に関わるデータを一元化し、 より高度な物流マネジメントへ。
データを活用し、
将来のEV導入へ。
蓄積された走行・燃費・ルートデータを活用し、 将来的にはEV導入シミュレーションも実施。
経済性と環境性能を両立した、 現実的な物流の電動化を検討していきます。
詳細はPR TIMESで
ご覧いただけます。
導入の背景、具体的な機能、 eMotion Fleet株式会社との今後の展開については、 プレスリリース全文をご覧ください。